※今回のECO記事はSNS日記から丸ごとコピペです。


2011年3月頃、オリエントハウスを主軸に農園のような庭を目指す
2011年9月、聖樹・ユグドラシル設置。
2012年10月、内装のテーマを絆シリーズから教会シリーズに差し替え
2013年3月、帆を神域・アヴァロンに変更



前回の和風庭に引き続き、農家の庭「翠緑ノ庭」を紹介。




外観

翠緑ノ庭外観1
翠緑ノ庭外観2
翠緑ノ庭外観3

植物系家具を片っ端に設置した為、
全体的にごちゃっとしてて、裏側が不細工。


翠緑ノ庭外観4
翠緑ノ庭外観5
翠緑ノ庭外観6
翠緑ノ庭外観7

アップにすればそれなりに絵になっている気がしないでもない。
庭に合った天候変更家具を複数所持(2枚目)
あと、何気に北斗の拳コラボくじの「パンの詰まった箱」がお気に入り(4枚目)




内装

翠緑ノ庭内装1
翠緑ノ庭内装2
翠緑ノ庭内装3

中は聖堂で小さなパーティー場(?)のような感じだが、
実はまだイメージが固まっておらず。


翠緑ノ庭内装4
翠緑ノ庭内装5
翠緑ノ庭内装6
翠緑ノ庭内装7

この庭の管理者は農家の凜佳だが、
グランドピアノや天使の卵はニウ(ウァテス)の私物。
また、居候としてシェダ(闇)が住み着いている。


そして、この庭の満足度は外観70点、内装20点。

仕切り壁無しで開放感を出したいし、
このままいっそパーティー会場風にしてしまおうかと、構想中。



※SNSを利用されない方向けに書いたコピペ記事です。


2010年11月頃、和風庭造り着手
2012年9月、「古手神社の祭具殿」から「かやぶき屋根の家」に変更
2013年2月、清姫くじの家具によって室内改装



――思えば、気まぐれで囲炉裏を購入し、
その数日後に運よく和室の壁紙を見つけたことが
こうして和風庭を始めたキッカケ。

外観、内装共に季節感の纏りは皆無。




外観

和風庭外観1
和風庭外観2

外観は特に工夫してません。
ポンッと置いただけ。


和風庭外観3
和風庭外観4
和風庭外観5
和風庭外観6

庭の床は土盛りが些か気に入らず、敢えて芝生。
また、寝泊りに来たさらたんが
足を滑らせて頭を強く打って沈んだ露天風呂も健在。


和風庭外観7

毎朝が初日の出です。




内装

和風庭内装1
和風庭内装2

内装は2種類の襖で囲った造り。
この設計により、断腸の思いでコタツを撤去。


和風庭内装3
和風庭内装4
和風庭内装5
和風庭内装6

清姫くじの記事からさらに手を加え、生活感が出るようにセッティング。
ちなみに4枚目は冷蔵庫からビールを探すうさぎの図。


和風庭内装7

ひな人形(雛鳥)も難なく手に入り、うさぎご満悦。

尚、この庭の満足度は70%かな。


次回は凜佳の「翠緑ノ庭」を紹介します。



前回の記事を書き終えた後、暫く東可動橋で視線を泳がせていると
「お家売ります」と書かれた看板の露店を発見!ヽ(・ε・)ノ

トレード

それから何度か露店主とメールを交わした末、無事トレード成立!

帰宅が遅くなって何時間も待たせてしまったのに
JGの手数料まで配慮して下さって…まさに天使の様な方でした!
本当にありがとうございます!

ちなみにSSは95Mでの取引に見えますが、
実際は95M+95M+60Mの分割払いで合計250Mです!

かやぶき屋根の家(正面)
※画像クリックで多少拡大します。

そんな紆余曲折を経て、遂に「かやぶき屋根の家」を我が家に!

外観からいって「わらぶき屋根の家」や「古手神社の祭具殿」に続く
“第三の和風の家”といった印象が強いけど、
色々調べてみると実はかやぶき屋根自体は日本独特ではなく、
世界中に広く存在する屋根構造だったりするみたい!

かやぶき屋根の家(背面)
※画像クリックで多少拡大します。

家の裏側には2本の紅葉の木が屋根を覆い、
左側に屋根付きの水車、反対側は箒が立てかけてあるだけ!

また、このアングルからだと殆ど見えませんが、

狐狸将来(狸娘)

紅葉の葉を乗せたふかふかのかやぶき屋根の上には
狐狸将来の狸娘が大の字で寝てます!

しかも半目で!

狐狸将来(狐娘)
※画像クリックで多少拡大します。

そして、玄関先では狐娘が時折手を休めつつも
庭箒で丁寧に掃き掃除!

コレがまた細かくアニメーションしてて
とても可愛いのじゃ!ヾ(´ヮ `)ゝ


あぁ、こうして記事を書いてる内に
赤いきつねと緑のたぬき食べたくなった!