イリスと記憶の書架
「二の物語 燐火の蛇姫」

Section 2 りんか の へびひめ

紙芝居屋

今回はきょちち成分満載だよ!
一応、この先はネタバレを含むのでクリア推奨っす!

あと、前回ほどでもないけど
元画像は大きめなのでクリックお奨め!








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モーモー・アルマ

モーモー・アルマ1

イースト出身で一人称は「うち」。
好奇心旺盛で事ある毎に素に返ってはしゃいで
お仕事を忘れるところが玉に瑕。


モーモー・アルマ2

いいねぇ~こういった野暮ったい感じの娘!

でもね、欲を一つ書き加えるなら
元が牛さんなんだから、もうちょっと膨よかにしてもよかったのよ?




清姫・ロア

清姫・ロア1

おそらく「安珍・清姫伝説」の物語が具現化したであろう姿。

ECOでは昔々とある島に住むお姫様で、
見目麗しい若者に一目惚れしてしまったことで
その心を利用され、宝を奪われてしまい
怒りのあまり、大蛇となって全てを焼き滅ぼしたという
悲しい伝説。となっている。


清姫・ロア2

初対面の相手でも告白しちゃうほどの少女で
おしとやかでありつづける様、常に女子力を高めている模様。
また、ハートの矢に射抜かれると本来の大蛇の姿を垣間見せることも。

「嬉しい……肌寒いこんな季節だけど、
 私にも春が来たかも……!
 春……圧倒的春の気配……!」


清姫・ロア4

「どうしてこう世の中には幸せそうなカップルばかり……
 爆発しちゃえばいいのに。なんで私は……はぁ……」

「あー……そうですよね。
 私みたいな女、みんなすぐに忘れちゃいますよねー。
 どうせ私なんか……」

このポーズと台詞がぼくのツボど真ん中だわー


清姫・ロア3

一度嫉妬すると、被害妄想に陥り
周囲の説得も全て曲解して返すほどの病み状態に!

しかしご覧の通り、素晴らしい谷間の持ち主でございます!


清姫・ロア5

時にはガラスの仮面の様な表情を見せることも!

本来、あのまま自他共に焼き尽くしていれば予定調和だったが
三日三晩は収まらない暴走を食い止めてしまったが為に、
シナリオ通りに結末へ進まなくなって存在が消えるかもしれない事態に。

そこで契りを結び、主の心に住むことで
清姫の存在し続ける処置を施したのでしたー。めでたしめでたし♪


いやー…こりゃ来月もぼくの財布がピンチだぞっと((└(:D」┌)┘))