『新しい顔やモーションでオシャレを楽しんじゃおう!
新お顔スイッチャー&新モーションおぼえーるが登場!』




ザンテさん「チッ」

ケシュト「ちょ!なんで開幕早々舌打ちなの!?」
ザンテさん「お前がザンテさんトコくるときはぜってーロクなことがねぇからな」

ケシュト「そんなことはないって!ちょっと「モーションおぼえーる4」の撮影をザンテちゃんに協力してもらおうと思ってさ!」
ザンテさん「はぁ?めんどくせぇからテメェでやれや!」


ケシュトとザンテさん

ケシュト「キミをカメラマンと見込んで頼んでいるんだよー」

ザンテさん「あのなぁ…ザンテさんはアサシンであってカメラマンじゃねーんだよ」
ケシュト「ほら、いつもアルマやロアを撮ってるでしょ!あんな感じでさ!ねぇ、お願い!ザンテちゃん!」

ザンテさん(一度コイツにせがまれるとすっぽんみたいに離れないからな…まったく不運だぜ)

ザンテさん「仕方ねぇな…ならザンテさんの超絶ハンサムなスクショも混ぜるって条件でどうだ?」
ケシュト「うん!少しくらいならOKだよ!」

ザンテさん「よし、なら決まりだ」


検討中

検討中

ケシュト「んー」

ザンテさん「どうしたよ?」
ケシュト「いやさ…このモーションってどのテーブルに合わせたんだろうなーって」

ケシュト「横からボクを見てみてよ?」


検討中

ザンテさん「ひでぇ、腕貫通してんじゃねーか」

ケシュト「こういう仕草って普通、テーブルに肘を乗せるよね」
ザンテさん「他のテーブルじゃダメだったんか?」
ケシュト「色々探してはみたんだけどどれも散々でね、これがマシだったんだよ」

ケシュト「多分、それらしくしただけって感じかもね」

ザンテさん「チッ、のっけから興ざめだなぁオイ」
ケシュト「まぁまぁ…このモーションだけだと思うよー」


なまけもの

なまけもの

ケシュト「なまけてみたよー」

ザンテさん「ハハッ!普段の怠惰っぷりが見事に再現されてんな!」
ケシュト「普段のボクはこんなんじゃないやい!」

ザンテさん「尚、カメラの位置を変えることでパンツg」
ケシュト「そーいうのはやめてよね!この破廉恥ニワトリ!」


ナイショ♪

ナイショ♪

ケシュト「ナイショ、だよ」

ザンテさん「アップ最大だと頭に乗せてるヤツ切れるが、いいか?」
ケシュト「のせヨナ切るとかとんでもない!こういうのは全身入れないとダメ!」
ザンテさん「はぁ?そいつもお前の体の一部なんかよ…めんどくせぇ」

ザンテさん「…にしても、あざといポーズだなぁ」


サムズアップ

サムズアップ

ケシュト「グッドです!」

ザンテさん「はーそれザンテさんがやりたかったはー」
ケシュト「だーめ!ザンテちゃんは永遠のカメラマンだよ!」
ザンテさん「永遠とか冗談でもマジ勘弁な!」


話す2

話す2

ケシュト「あのあの」

ケシュト「口パク入れて欲しかったなー」
ザンテさん「これって男も同じモーションなのか?」
ケシュト「ザンテちゃんが試せばいいじゃない」

ザンテさん「これでも一応女なんだよ!悪かったな!」

ケシュト「えっ」

ザンテさん「ひどくね!?」


ヘッドバンギング

ヘッドバンギング

ケシュト「ヘドバンだよ!」

ザンテさん「なんでこのモーションだけザンテさんにやらすワケ!?」
ケシュト「ほら!喋ってないでもっと頭振って!」

ザンテさん「うおぉぉぉ!いったい誰得なんだよ!さかきだああぁぁぁ!!!」


エール

エール

ケシュト「エールを送るよ!」

ザンテさん「これまた利便性高そうなのがきたな」
ザンテさん「クッ…だが、応援する場面がなかなかない」

ケシュト「衣装撮影でも捗るよ!多分!」


格好つけ

格好つけ

ザンテさん「どきな!」

ケシュト「わわっ!?なにするのさ!」
ザンテさん「カッカッカッ!こういったポーズこそザンテさんの真骨頂!」
ザンテさん「そしてこのスタイリッシュMINDバッジで更に効果倍増だぜ!」

ケシュト「痛さ加減も倍増だよ!」


ぶりっこ

ぶりっこ

ケシュト「ぶりっこー」

ザンテさん「こんなヤツですが生暖かく見守ってやってください」
ケシュト「ちょ!なにそれひどーい!」
ザンテさん「ちなみにコイツ、ザンテさん(17)と同い年です」

ケシュト「だまって!」


泣く

泣く

ケシュト「ぐすっ…ザンテマンがひどいんだよー」

ザンテさん「幼馴染のよしみで「ちゃん付け」は許してやってるが、ザンテマンはやめーや!」

ケシュト「しかしこれ、泣きモーションなのに表情は別なんだね…ちぇっ」


絶景かな!

絶景かな!

ケシュト「いい眺め!」

ザンテさん「日陰の道を歩むザンテさんには眩しすぎるぜ」
ケシュト「ねぇ、中二病はまだ卒業できないの?17歳」

ザンテさん「チッ、ブーメランかよ!まぁ後々思い返す度に死にたくなるんだよなー」


壁ドン

壁ドン

ケシュト「ドン!」

ザンテさん「なんだその表情は!もっと「リア充爆発しろ!」って気持ちを出せや!」
ケシュト「実際やっても建物の壁に手が届かないんだよー」
ザンテさん「家具の壁使えばいいじゃないか!」

ケシュト「まぁ、殴りすぎて家の壁がなくなったってことで!」


武器を掲げる

武器を掲げる

ケシュト「ジャーン!」

ケシュト「待望の装備モーションきたこれ!」
ザンテさん「確かに需要あるポーズだが…武器全体を写すにはカメラ引かないといけないんだよなー」
ザンテさん「その分被写体がどうしても小さくなっちまう」

ケシュト「ザンテちゃんも着実にカメラマンが板についてきてるね!」
ザンテさん「チッ…いちいちトサカにくるヤツだぜ…!」


武器を構える

武器を構える

ケシュト「どう?カッコいい?」

ザンテさん「いいえ!まったく!」

ケシュト「ひどいなーもう!…でもこれってモーション中割り楽しめそうだね!」



―おまけ―


ザンテさん「やっぱお前の壁ドンは納得いかねぇ!」

ザンテさん「今からザンテさんが直々に手本教えてやっから、しっかり見てろよ」




















壁ドン(おまけ)

ザンテさん「そんなわけで逝っとけや」


ケシュト「タイタのおじいちゃん逃げてー!」




コメント

  1. |

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    ( 14:16 )

  2. ぷぃ | CBulw86I

    はじめまして

    >>Sさん
    いつも当ブログへお越し頂きありがとうございます!

    んー…お勧めの種族は決めかねますねぇ。基本的に好みの種族で始めるのが一番でしょう。

    ただ、羽付きの種族(特にドミニオン)は装備や髪型によってはグラフィック貫通などといった問題に当たることも稀にあったりします。
    推論ですがおそらく、装備や髪型といったものはエミル族を基準で作られていると思われます。

    あと、種族ごとのステータス値は育つにつれ、差を感じなくなります。


    あまりアドバイスになってなかったらごめんなさい><

    ( 07:34 [Edit] )

  3. シヴァマリア | -

    早速のお返事ありがとうございます。

    ( 08:42 )

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